月別アーカイブ: 2014年1月

銀座漢方 天クリニック 内容

 銀座漢方 天(あま)クリニックいよいよ明日スタートです。

 電話が付きました!!

 TEL 03-6274-6501


 ご予約は診療日の火・木・土(第二を除く)にお願い致します。

 時間は10:30~13:00、15:00~19:30です。

 HPは只今制作中です!


 さて天クリニック治療内容は下記のようになります。


 初診で歯科または内科をお選びください。

 顎の調子が悪くて、不定愁訴がある方、お口が乾くとか口内炎が治らないとか、何だかわからないけど調子が悪い方は「歯科」へどうぞ!


 がんや難病の方で自然療法をご希望でご相談やセカンドオピニオンをお求めの方は、内科へどうぞ!(3月から火曜日午後です)


【歯科】

 気診の小倉左羅が担当致します。

 養生、漢方がメインです。身体全体からお口の中をよくしていきます。患者様それぞれに合った自然治癒力をアップ致します。


【内科】

 自ら大病を克服された吉村尚美先生が担当します。

 患者様の状態に合わせてお一人お一人に合った、身体に優しい自然療法をお勧めします。



 気診

 胸鎖乳突筋を使って、身体の内外を流れる気を診断する方法です。気の流れの悪い所を捉えて、その滞りを取っていくと症状が改善してきます。




気の状態に合わせた養生法指導

 毎日お家で5分~10分行うだけで、徐々に元気になっていきます。気診結果に合わせてその方に合った養生法をご指導します。




気の状態が改善する漢方選択

 身体の周囲の気の乱れを風邪(ふうじゃ)と呼んでいます。まずはその風邪を取る漢方を合わせていきます。

 次に身体の中の気血水のバランスを診ていきます。気の異常には気剤、水の異常には利水剤、血の異常には駆瘀血剤など、証に合わせて選択し、身体がリラックスして気の状態が最も改善する漢方を選びます。




必要ならカウンセリング

 心の持ち様は気に大きく影響を及ぼします。ほんの少し物の考え方や捉え方を変えるだけで、気の異常は大きく改善します。じっくりお話を伺って、アドバイスをしていきます。

 心と身体は密接に関係しています。心の方向性がどちらを向いているかで、治り方が違います。どんな状態においても、一歩ずつよくなろうとしている方、

まわりの責任にせずに自分自身の問題として取り組める方、どんな時も楽しく物事を考えられる方、悪い状況の中でも良い点を診つけられる方、そういう方は、改善の仕方が早いです。

 ほんの少し考え方や捉え方を変えるだけで、心や身体が楽になります。

 私たちはそんな気づきのお手伝いをしています。




必要なら食事・サプリメント指導

 食事やサプリメントは気の状態を大きく左右します。合わないものを食べ続けていると更に気の状態は悪くなります。特に調子が悪くキャパシティーが小さい人は摂取する量も気をつけなけらばいけません。





必要なら自然療法(鍼灸・アロマテラピー・カイロプラクティックなど)による 身体のケア

 気診では身体に触れることはありません。身体の周囲の気のケアと共に、各種の身体からのアプローチを加えますと、より効果的です。


 鍼灸ー火曜日と月1回土曜日

 カイロプラクティック 木曜午前

 アロマテラピー 不定期

 





必要なら遠隔気功

 自力ではなかなか元気になれない方に、自立できるまで気の応援を致します。ご希望と状態に合わせて、毎日~週に1度お送りします。

 お写真やメールにて気の状態を拝見することができます。 

 その状態から養生法のアドバイスをさせて頂きます。

 ご自身で歩き出せるまで、応援、伴走を致します。



 





顎から治そう!~気診体験談⑬~

 昨年、社)心と身体と気を元気にする気診研究所とパナセアの碧合同で行いました福島応援チャリティイベントの収益金を、瓦礫を活かす森の長城プロジェクトに寄付して参りました。

 色々ご説明して頂きました。


 瓦礫を活かす森の長城プロジェクト

 


 今日の体験談は疲労困憊していた方の体験談です。


 私は現在、高齢になる母を自宅で介護しております。今年で九十五歳になる母を家に迎えて十五年になりますが、母の度重なる骨折と認知症の進行で介護が大変になり心身共に疲れていた一昨年に大腸ポリープが発見されました。


 その頃の私は便秘が何ヶ月も続き食後にお腹が張るようになり、排便時に出血したため娘に言われ市立病院で検査したところポリープが五つ見つかりその場で内視鏡手術、入院しました。ポリープは良性でした。医師から手術した傷が治るまでしばらく腹部の不快感と痛みがあることを聞いていましたが、手術後、痛みと腰痛が辛く眠れなかったので小倉先生に遠隔気功で気を送って頂き眠る日がつづきました。


 ご指導頂いた養生法を毎日行いました。五十代に乳癌で手術したことと昔盲腸で切ったことが原因しているようで右半身の気の乱れもあり、右の鎖骨、右鼡径部のマッサージも多めにしました。漢方と養生を始めた途端にガスが出るようになり、お腹がすっきりし不快感と痛みがなくなると同時に身体に対する不安感もなくなっていきました。



 母は高齢で外出しにくいため、体調管理に先生に遠隔気功をお願いしておりますが、骨折後の後遺症もおかげさまで軽くすんでおります。先日、デイサービスに母を連れて行こうとした時ですが、遠隔気功の時間とたまたま重なったことがありました。外に連れて行こうとすると騒ぎ出す母がその時は珍しく騒がず静かにデイサービスに行けたことも遠隔気功のおかげだと思います。遠隔気功をすると心が落ち着くようです。



 気診のお蔭で大腸ポリープの手術後の回復が早く良いことを感じています。気持ちもリっラックスして母の介護が楽になり充実した生活が送れております。


銀座漢方 天クリニック スタッフ

 開院準備に忙しい日々を送っています。

 クリニックのドクター、鍼灸師、カイロプラクターをご紹介致しましょう。


 院長は私、小倉左羅は歯科医師で臨床をした後、お口の中と身体全体が関わっていると考え、気診の小田一先生に師事。現在、社)心と身体と気を元気にする気診研究所 代表理事。顎の状態と全身が関わっていることを伝えている。

 今回銀座で歯科・内科のクリニックを開院する。

 気診+漢方+養生+施術で元気が蘇るクリニックを目指します。


 

 そして週に1度火曜日午後担当の吉村尚美先生は、がんや難病のご相談、セカンドオピニオンを行って頂きます。ご自身も大病を患い、現在の医療を変えたいと考えています。

 2月の国会議員会館で行われる人間サイエンスの会で講演されます。


人間サイエンスの会

 

 鍼灸は表参道首藤クリニックでもご一緒している横田千枝先生です。

 先生の診断、鍼灸治療には定評があります。毎週火曜日と月一回土曜日担当です。

 気診と鍼灸のセットでよくなっている方がかなりいらっしゃいます。

横田千枝先生

 そしてカイロプラクティックの吉田泰豪先生は、アメリカで5年、オランダで3年勉強されて日本に帰ってこらえました。先生の施術された患者さんの気はとてもよくなっています。先生には木曜日午前中にお願いしています。


 吉田泰豪先生


  

 ご予約は info@kisin-kenko.com までどうぞ!



 

 

顎から治そう!~気診体験談⑫~

 また寒さが厳しくなってきました。お風邪など引きませんように。

 顎の下から湯気を吸うといいですよ。

 お茶でも漢方でも毎回温かいものを飲むたびに、湯気を吸う習慣を作っておくと風邪予防になります。


 さて今日の体験談は、電車に乗るのが怖かったかたです。養生と漢方で克服しています。


 

 

 私が気診を知ったのはいろいろな療法を紹介している本の一項目でした。当時、乗り物に乗ることや、人ごみが怖くて、漢方を飲んだり冷え取り健康法をして、なんとかしのいでいる時期で、日々、一進一退。どうにもよくなる気配がなく、八方塞な状態でした。



 本の中でいろいろな療法が紹介されている中、「気診」だけにピンときて、「どうせやるならちゃんとした先生のところで学ぼう!」と思い、Webで調べて小倉先生と出会いました。



はじめは症状のことはあまり先生にお話しせず、気診の講座を学びました。自分に合うもの、合わないものに対して体が素直に反応していることを知り、「そりゃ今までみたいに無頓着な生活してたら、体はがたがたになるなー」と不調に対して、合点がいくようになっていきました。そして、自分に合うものが自分で分かる事の凄さに魅力を感じました。



 気診を始めたころは、電車の中で調子が悪くなりそうになると、気と体が柔らかくなる「健康ふりかけ」を握りしめながら、小倉先生にSOSをしていました。「やはりなんとかしたい!」と思い、小倉先生にご相談して漢方を見立てていただくことに。



 初めて先生に顎がリラックスして気が調う漢方を見立てていただいたのは「柴胡桂枝乾姜湯」と「当帰芍薬散」でした。飲み始めて1か月くらいで、気づけば原因のわからない不安感や乗り物、人ごみに対する怖さが緩和されていました。



「柴胡桂枝乾姜湯」は4か月ほど飲んで、お役目終了。その後は「当帰芍薬散」「六君子湯」となり、今は「小健中湯」を飲んでいます。

乗り物や人ごみに対する怖さは、現在はほとんどなく、時々感じる程度で、そんな時は柴胡剤とふりかけを持つと体がホッとして、楽になります。

 

 気診を始めた頃は気の感じが分からなかったのですが、今では漢方を持ったり飲んだりすると、体のこわばっていた部分がスッと楽になる感覚が分かるようになってきました。

気診を始めて、体に優しく暮らしていけるようになっています。

顎から治そう!~気診体験談⑪~

 お向かいのギャラリーで「落語」で桂ひな太郎さんのイベントがあり参加させていただきました。1,2mの距離での落語、迫力ありました。

 最初世間話をしている時は、そんなに思わなかったのですが、本題のお噺になったら、ひな太郎さんのオーラが急に光り出してびっくりでした。あー真打の方はこんな風になるのねえ!と感動した次第です。演目はギャラリーだったので、衝立に書いたすずめが、衝立から飛び出すおはなしでしたよ。いっぱい笑わせて頂きました!!


 さて本日の体験談。講座で勉強している方です!気診は自分でできるようになると色々に使えます。


 小学生の頃、合気道を習っていたためか気に興味がありました。

 数年前、首の筋肉を使って自分や相手の気の状態を診て気を調整する気診があることを知った時は驚きました。当時私は鍼灸の資格を取ったばかりで治療するたびに疲れてしまい、生理前の倦怠感やイライラ、腰痛など生理症状が重く、蕁麻疹がでることもありました。



 小倉先生に気診して頂くと、頭の上に雲のようなものがかかり、下半身が冷えて気が乱れていること、右季肋部の肝の気の反応も硬いということでした。右季肋部の硬さの原因は精神的ストレスが関わっていることが分かりました。また身体が緊張して心配し過ぎると頭の上に雲のようなものがかかりやすいとのこと、「身体を温めて緩めれば自然と雲のようなものもとれてくるからしばらく心配事は隣に置いといて養生していきましょう!」と先生の優しい言葉と笑顔で 顎と身体がリラックスし、顎がリラックスし気が調う漢方を飲みながら養生を致しました。



 さらに気の状態をチェックし自己調身できるように気診講座も受けました。気診に出会う前は、疲れと生理が重なると全身に蕁麻疹がでてしまい痒くて眠れない日が続き、皮膚を掻きすぎて出血し傷だらけで肌がボロボロ、心身共に疲れていましたが症状がすべてなくなりました。ストレスに対する心の持ち方も変わり楽になりました。



 症状が辛い時は遠隔気功もして頂きましたが、ある日部屋の空間にフワーとした温かいミストのようなものを感じ身体が気持ち良くなったため不思議に思い先生に電話すると「今丁度、気を送ったところょ~!」と、感じたものが気だということが分かり感動しました。



 今は身体が温かく心地良い状態になり仕事をしても疲れにくくなりました。また気診を自分の鍼灸治療にりいれております。気診を身につけると自分にとって合うものか合わないものかも分かるようになるので、食べ物やサプリなど選ぶ時など生活全ての面に役立てております!

銀座漢方 天(あま)クリニック

 かねてより告知のクリニック詳細が決まりました。ご予約開始致しました。


『銀座漢方 天(あま)クリニック』 2月1日より診療開始



中央区銀座6-7-18デイム銀座1003号室

(現心と身体と気を元気にする気診研究所)


院長 小倉左羅(歯科医)



診療日 火・木・金(往診のみ)土(第二を除く)=完全予約制=



診療時間 10:30~13:00  15:00~19:30 (最終予約)



診療科目 歯科-東洋医学(気診・漢方・鍼灸)・カウンセリング・自然療法

      歯科医 小倉左羅

      

     内科(火曜午後のみ 3月より)-がん・難病セカンドオピニオン

      医師 吉村尚美

 

診療費 歯科  初診 6000円(税別) 再診 4000円(税別) + 漢方実費



    内科  がん・難病セカンドオピニオン(診察料込)1万円(税別)



☆これまでに気診を受けた方は歯科再診となります。


施術  火曜日 鍼灸 横田千枝 

        (スタンダードコース60分 8000円 シンプルコース40分 6000円)

            

     

    木曜午前 カイロプラクティック 吉田泰豪

    (初回8000円 2回目以降6000円)


 

ご予約は 当面 info@kisin-kenko.com 小倉までどうぞ。

 

 特に顎の調子が悪くて、不定愁訴のある方、西洋医学の検査では異常がないのに調子が悪い方、お口の中の愁訴がある方(口腔乾燥、舌のしびれ、痛み、難治性口内炎など)  


 気診+漢方お試し下さい。     


顎から治そう!~気診体験談⑩ アレルギー~

 毎日新聞の連載で大好評の吉祥寺東方医院の三浦於菟先生の講演会があります。


日時:2月15日(土) 10:00開演

参加費:一般2000円 学生 無料

 おみやげ&資料付

場所 武蔵野商工会議所 ゼロワンホール(吉祥寺駅より3分)

 


『東洋医学と養生』

  養生はあなたの生活そのものに息づいています。

  いかにして病気を防ぎ、健康に生きるか、養生法は東洋医学の考え方から導きだされたものです。具体的な方法を皆様と共に考えていきたいと思います。



 とってもお話が面白いのでお近くの方は是非いらしてみてくださいね!!

 お申し込みは 吉祥寺東方医院 0422-21-7211

 

 

 さて今日の気診体験談です。


 気診との出会いは2012年の5月。2008年の9月からアレルギーの治療のために通っていたクリニックに週何回か小倉先生がいらっしゃるようになった頃でした。通い始めてそろそろ4年になる頃で、発疹とかゆみはかなり改善されてきていましたが、季節やその時の状態でアレルギー症状が強く出ることもありました。月1回ではありましたが、通院期間も長くなるので、なんとかセルフケアでいい状態に保てないかと考えていた頃でもありました。

 

 まず先生から言われたことは、「かみしめて、顎から首が縮こまった状態、ちょうど首をきゅっと締められているような状態」で、「顎の真ん中が梅干しのように赤黒なっていて、首の真ん中にも赤黒い部分がある」ということでした。生命エネルギーを司る気の流れが悪くなっているので、吸い込んだ空気も体に十分に行き渡って行かないし、体全体も冷えている。また甘いものの取り過ぎで胃に負担がかかっていると説明されました。

 

 なんとなくいつも息苦しさを感じることや、顎関節がなかなか治らないことなどがあったため、お話がすっと納得いきました。自分で気を調えていくための養生法と気を調えるための漢方を処方していただきました。養生法の中に顎のマッサージがありますが、顎をマッサージするのは初めての経験。やってみると、ものすごく痛い!!思わず先生に「マッサージするとすごく痛いのですが、どれくらいの加減でしたらいいのでしょう」と聞いてしまったほどです。それくらいがちがちに凝り固まっていたのでしょう。養生を続けながら気診の講座にも通い、自分で気の診断と気が調えられるよう実践を重ねています。


 現在は養生でアレルギー症状をなんとかコントロールできています。そればかりでなく、顎関節もかなりいい状態になり、風邪もひきにくくなりました。頭痛や肩こり、口内炎などもそれほど重症化しないうちに症状がなくなるようになっています。体全体が元気になるとアレルギー症状も出なくなることを体感しています。

顎から治そう!~気診体験談⑨ 不定愁訴~

 寒い日が続いていますね。

 寒、暑、湿、燥、風、熱は外邪と言って身体に影響をするんですね。ですから寒さがひどいと自分の気を保てない方は、外邪に負けてしまいます。

 しっかり呼吸、しっかり温め、しっかり食事、そして気診で養生の各種マッサージで気を調えることが重要です。


 さて体験談です!

 養生しながら気診を学ぶとだんだん、だんだん元気になっていかれるんですね!!


 気診と出会い足掛け4年、只今65歳。年相応以上に、元気で!明るく!綺麗です!と自称しております。

 気診のH先生から気診治療を受け、東京と岡山の距離をも顧みず「習おう」と即決。隔月の岡山での講座、当然の事ながら、最初は胸鎖乳突筋検査法サッパリ判りませんでした。


 3年目を迎え、冬を越して春を迎える頃、「そういえば、今年は風邪をひかなかったねえ。いっつもゴホゴホ、ゼーゼー、病院から離れられんかったのに、今年は元気だったね。」と家族から言われ「気診のお陰」を確信しました。

 25歳はお肌の曲がり角

 35歳は身体の曲がり角?ちょっとした風邪引きから、なかなか咳が取れず、気管支過敏と言われ、

 45歳は人生の曲がり角、90歳位の半分の頃には喘息と診断され、仕事から点滴に直行も度々。1ヶ月以上の長期入院も何度かありました。

 55歳は女の曲がり角。一過性の痺れ、更年期なんだから~と思っていたら、右中大脳動脈狭窄との診断。現在、私の頭蓋骨のレントゲン写真は、パッチワーク状態でビスやボルトが写っています。


 さらに、気診と出会った頃、左中大脳動脈狭窄が判明。手術は不要ながら、治癒は無理、現状維持が治療との事。 

 現在異常なし。風邪を取る(鏡を見る度にチョコっと)、顎マッサージ(洗顔時)、顔ストレッチ(運転中)、湯気を吸う(カップを胸に当てる)、風門や胸を温める(シャンプー後のドライヤー)就寝前のストレッチと座禅。


 こうして、生活の中に自然に取り込み、実践できている気診理論の効果だと感じます。家族に言われるまで、自分では気が付いていなかった程、少しずつ、少しずつ、ゆっくりとパワフルになってきています。


 後2ヶ月で65歳を曲がり切ります。65歳は価値観の曲がり角。当たり前と受け止めていたことが、何だか有難い、得した気分に感じられます。「病は気から」とは、「健康は気から」ですよね。

 次75歳の曲がり角で、何が見えて来るかワクワクしながら、気診的生活を続行して参ります。