覚醒医療ネットワークシンポジウムご報告

帯津先生のお話はいつも面白いです!

「ときめき」が大事!

人生楽しめている方は病があっても気持ちがお元気だと感じています。

「人生の幸せは後半にあり」貝原益軒さんの言葉だそうです。

 

続いてイメージ療法の大槻麻衣子先生。

とっても素敵な癒しボイスの先生です。

過去の記憶によって不調が起こっている方が改善したお話など。

私も遺伝子の記憶があると感じているんですよね!

 

そして今回のスペシャルゲストソニーの元役員の天外伺朗先生。

病気にならないケアが大事とのお話。

重病からよくなるには「意識の変容」が必要とのこと。

さなぎが蝶になる時、さなぎは死ぬかもしれないと感じるくらいに変化が起こっていると先生はおっしゃいます。

そのくらいの変化があると大きな階段をひとつ上れるということでした。

先生が一言。

「気を解明できたらノーベル賞ものです」

ソニーが研究しても気を捉えることはできないんですよね。

 

そしてテレビでお馴染み、動物を眠らせる気療の神沢瑞至先生

本を出版されてノリノリです。

バイソンを眠らせる映像を見せてくださいました。

先生の気は心地よいです!

 

次はヒーリングハープの所れい先生。

グリーフケアのお話でした。悲嘆に寄り添うという意味だそうです。

悲嘆や喪失感そのものは病理ではないが、時に悲嘆から病に至ることがある。

気診でも感情が気を乱し、それが長時間続くと病気になるというお話をしています。

 

最後は加賀医知(くすとも)先生。なんと本名だそうです!

量子催眠療法。

天界からのお話をつなぐ、一人一人の意識の覚醒は大宇宙の計画のもとに行われている。

私もいつも天というか大宇宙というか、大いなるものの意思は何なのかと聴いています。

小田先生の「気と気診」にも宇宙と自分の気が共鳴するという表現があります。

答えは自分の中にも存在していると思っています!

 

そしてこの主宰をされている米田晃先生。

今大きな計画の元動いておられます!

生命ネットワークフォーラム。

自らの生き方にも気づきを得るための支援を行うクリニックを立ち上げ予定でいらっしゃいます。

それに先立ってINOCHI誌という雑誌の発刊が来年予定されています。

お楽しみに!!

簡単なご報告でした!