気を合わせる

 明日から福島です。

 いわきにある「やま」というヒーリングスペースで、無料講演会と1日気診講座をしてきます。初級講座を一気に1日でしてしまうのですね。


 本当はじっくり1か月に1回で3回すると、ちょっとずつ気が上がって胸鎖乳突筋の反応もわかりやすくなるんですけど、遠隔地の方は大変なので3回分一緒にします。


 というわけで今日は期日前投票してきました。結構たくさんの方がいらしていました。関心が高いのでしょうか?

 今回はたくさんの党があるのでわかりにくいですね。

 私の友人が静岡で立候補したんですよ。

 びっくりしました!

 彼は鍼灸師で、看護師で気診ができます。

 当選したら、医療に気を入れることをお願いします!


 新人だからどうでしょうね~。


 さて昨日の講座でのこと。

「気を合わせる」

が難しいという話になりました。


 小田先生のお写真の気を捉えて、その気を使って鏡の自分の気を入れるんですが、写真の気を捉えること=気を合わせることが、言葉にすると難しいんですね。


 捉えてしまえば簡単なんですが。

 ある先生は自転車に乗るのと一緒と表現しました。

 コツをつかめばできるようになります。


 気を感じるの方がわかりやすいでしょうか?

 見えないものを伝えていくのは本当に至難の業です!

 


 

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