風邪取ります!漢方編①

「宇田博士の健康ふりかけ」新しいのが届きました!

ご希望の方はお声かけくださいね。

新しいのは反応がよいです!

3か月位で召し上がることをおススメしています。

また浄水器やシャワーヘッドのカートリッジも前もってご連絡頂けたら取り寄せておきますのでどうぞ。郵送もしております!

 

さて風邪(ふうじゃ)取り、次はいよいよ漢方です!

以前にも書きましたように、風邪には段階がある。

風邪がどこについているか、どこまで入っているかで漢方が違うのです。

風邪がくっついたばかり。首筋が凝るとか、肩が凝るとか、手足が冷えるとか、頭が痛いとか、喉がちくっとするとか・・・。

ご本人もまだ風邪??と思う程度の段階は「太陽病」

漢方は葛根湯や桂枝湯、桂麻各半湯などなどです。

汗ばむ季節になると葛根湯は出なくなってきます。

気診は自分にどの漢方が合うでしょう?と自分の身体に聴いてあげるのです。

答えは自分の身体が知っています!