気診の学校 2年生① 「気診を学ぶ」

皆さま大雨は大丈夫ですか?

被災にあった方々にお見舞い申し上げます。

気候が大きく変化しているのでしょうね。

どうなったらよいのでしょうか。

 

さて2年生は東洋医学の知識をベースを学びながら、気診力をつけていきます。

医療関係者や東洋医学を学んだことのある方は2年生からスタートできます。

 

東洋医学を学びながら気を捉えるとより気診の理解が深まります。

気診の創始者、整形外科医の小田一先生も「気と気診」に書いているのですが一段ずつ上がっていくというよりは、先生になったつもりで行います。

1回目は、気診の学習法を学びます。

気を感じること

そしてその気を真似すること

最終的には自分がその気になること

共に学びながらしっかりと気を身に付けていきます。

そして毎回実習があります。

宇田博士の健康ふりかけを持った時と、携帯電話を持った時の身体の緊張、そして身体を取り巻く気(オーラ)の変化を捉えます。

驚くほどの変化を感じることができます!