気診の学校2年生⑤ エネルギー体について

身体は目に見える肉体と目に見えないエネルギー体でできています。

現代の医療は目に見える肉体を主に対象としています。

気診は目に見えないエネルギー体が対象となります。

そのエネルギー体は周波数の違ういくつもの層から成り立っていると言われています。

あまりにも微細なもので、現在器械で測定することができていません。

測定ができないから「無い」といことにはなりません。

私たちは、エネルギー体を調えることで多くの方を元気にしています。

そして元気になる方法は、ご自身でできる養生であったり、気持ちの切り替えであったりします。

 

さらに気診のレベルアップにはご自身の意識の変革が必要です。

「非利己的な想念」

自分のことだけ考えていては気診はできないのです。

エネルギー体が理解されれば、多くの方が元気になる!そう確信して気診を伝え続けています。