気診の学校3年生 講師養成講座後半

気診体験者ブログ、新しく始まりました!

書き手は理系の男性。

ご自身も書いておられますが、理論が先に来るので感性が大切な気診には悪戦苦闘されていました。でも最近は早く正確な気診ができるようになりました。こちらからどうぞ!

気診体験記

 

さて講師養成講座、後半は講座見学を経て最後は「模擬講座」です。

ご自身で組み立てて約1時間皆さんに講義をして頂きます。

人にわかるようにお話し、実習をします。

伝えることの難しさ、目に見えない気診をいかに伝えるか、それが課題です。

そして人に伝えることによって、自分のお腹におちるのです。

気診は言葉にするのはとても難しいです。

実際の体験と共に伝えていきます。

気を感じる能力は人間が本来持っている能力です。

気診を学ぶことによってそれを思い出して、健康や日常に活かして頂くミッションを実践するための講座となります。